スマホからPCまで情報格差を生まないWebサイト制作

本来Webとは、どんな端末からアクセスしても平等に情報が得られるべきもの。各端末で最適なレイアウトを表示させる手段のひとつとして、レスポンシブWebデザイン(RWD)を標準で取り入れています。

1. レスポンシブWebデザインとは

スマホからPCまで、ブラウザ(画面)サイズに合わせてレイアウトが流動的に変化し、快適に閲覧できるWebサイトのデザイン仕様です。スマホで見た時にPCサイズの単なる縮小版が表示されるのではなく、デバイスに合わせてレイアウトが変化します。もちろん当サイトもレスポンシブWebデザインですし、「WORKS」で紹介している実績でも採用しています。レスポンシブWebデザインは、PCで閲覧した場合に、ブラウザの表示幅を変化させることでシミュレーションできます。ぜひ一度ご確認ください。

2. ハイスクラムのレスポンシブWebサイトはシームレス

レスポンシブWebデザイン採用のサイトの中には大雑把な作りのため、例えばタブレットで見た場合にスマホサイズのレイアウトが間延びした感じのものも見られます。どんなデバイスからでも快適にブラウジングできるように、当サービスで制作したWebサイトはブラウザ(画面)サイズへのフィット感を重視しています。

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神奈川県川崎市でWordPressによるレスポンシブWebデザイン・各種印刷物デザインならハイスクラム

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